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Buddha Machine through Korg Monotron [Hardware]



Monotronみたいなガジェットって、ちょっと侮(あなど)っていましたが、Buddha machineに接続すると、こんなことになるのですね。
ところで、Buddha machineのバージョンは、今現在「5」のようです。

Gank Drum [Hardware]



以前紹介したHapi drumと似ていますね。
分類としてはスリットドラムのグループに入ると思います。
Hapi Drumの方はメーカーが作っていますけど、こちらのGank Drumの方は予約してからの制作のようで入手しにくいようです。

下記はbeat rootというネーミングのもの。
エレクトリックタイプもあるようなので、後で調べてみます。



monologue [Hardware]



minilogueというポリフォニックシンセがすでに出ていますが、こちらはmonologueで2字違い。
1:06くらいからの機能がいい。
motion sequenceをステップごとに記憶させられるというもの。

アナログシンセって、音ががっかりすることが多いのだけれど、これはいい音が出せられるし、ツマミの動きでかなり変化するからいいかも。
TB-303的な使い方ならこれで、音色を色々出したいのならminilogueの方ですね。
それに、これ、うそみたいなお手頃price。

Digitakt [Hardware]



Elektronのこれから発売されるマシン、Digitakt。
たぶん期待は裏切らないであろうけれども、物欲番長ではないので、購入候補には入れないでおきます。

https://www.elektron.se/digitakt-ja/

hapi drum [Hardware]



今日、渋谷のパーカッションのお店で、お客さんの1人がhapi drumをマレットで叩いていた音を聞いた。
思っていたより、いい。
これも購入候補の1つになってしまったかも。


HAPI SLIM Drum HAPI-SLIM-G1(G Major/Black)

HAPI SLIM Drum HAPI-SLIM-G1(G Major/Black)

  • 出版社/メーカー: HAPI
  • メディア: ホーム&キッチン



WAVEDRUM Global Edition [Hardware]



これもやはり購入候補の1つかなあ。
比較の対象にはならないけど、生楽器のタブラも欲しいので、迷うところです。
演奏の醍醐味なら生楽器、DAWに取り込んで加工するなら、WAVEDRUM?

Arturia / key step [Hardware]



アルペジエーターとコードメモリーが使えそうなので、購入候補の1つです。

http://info.shimamura.co.jp/digital/newitem/2016/01/79913

TB-03 [Hardware]

tb-03.png

あれ、いつの間にかこんなのが出ていたのねという、RolandのTB-03。

http://dg.ishibashi.co.jp/?p=19852



オリジナル機のTB-303とほとんど同じ音のような気がします。
オリジナル機のランダムな音は、実は電池を抜いて、また入れ直すとあのカオスな音が出るのです。
今度のTB-03はあれが出来るのでしょうか?


Didgeridoo(ディジュリドゥ) [Hardware]

s-091.jpg

ポリ塩化ビニール製のディジュリドゥを入手して1週間、ようやくブオーンという基本音が出るようになった。
最初、唇を振動させるのはすぐできたのたが、ドゥルルというばかりで、ブオーンという感じにはならなかった。
舌くちびるを管の淵に乗せて、ブルブルと振動させて唇ごしに息を若干下の方に吐くようにしたら、突然ディジュらしい音が鳴るようになったのでした。

一度音が出ると、ちょこっと音色の変化をさせるのは意外と簡単だった。

しかしながら音が長くなり続けるには、音をだしながら鼻で息を吸うという循環呼吸というのをしなければならないのと、リズムをつけたり声を同時にだしたりとかもするので、道のりはまだ通そうです。



percussions [Hardware]



打点やたたき方、強弱でいろいろ変化するのは、やはり面白いですね。
ここのところ、楽曲制作にパーカッションを使うことにかなり興味があります。

あとそれから、イランのトンバクという打楽器。

https://www.youtube.com/watch?v=Uj59HmwlzLA

リンク貼り付けが無効になっている動画なので、URLのみ貼っておきます。
ダラブッカと似ているけれども、こちらの方にかなり魅力を感じています。



楽器だけでなく、この人の演奏がすばらしいという点もあります。